クラウンアカデミーはハイレベルな指導を行い、100%難関大現役合格をめざす少数精鋭の大学進学予備校です。

クラウンアカデミーとは?

クラウンアカデミーとは? 

教育熱心な横浜市青葉区に1988年春、 高い理想を持って、大学受験進学塾を開講しました。
卒業生たちは自分の個性を生かし、様々な分野で活躍しています。
彼らが時折訪問してくれることが大いなる喜びです。 兄弟姉妹はもちろん親戚も卒業生たちの子供も学んでいる塾です。     

クラウンアカデミーはどんな塾ですか?

ギリシャの哲学者プラトンのアカデミアという学校を理想としています。
学びたい者が集い切磋琢磨できる環境を整えています。
クラウンアカデミーは、お互いに顔を見ながら直接先生と気軽に話しができます。
生授業です。ビデオ授業ではありません。

当校は中学3年生(中高一貫校)・高校生専門の進学塾です。

当校では、現役で行きたい難関大学に進学できるのです。

偏差値を上げる自信は本当にあるのですか?

他の予備校、塾では一年間で偏差値が1から2、多くて3しか上がりませんが、
クラウンアカデミーでは普通でも10、多い人では20以上上がります。 当校の合格実績・合格体験記をご覧下さい。
学校の成績を上げることも思いのままです。ご相談下さい。

東大・早慶大に行きたい!

まずは、東大を目指しましょう!

当校では、行きたい難関大学に進学できるようにお一人お一人にカリキュラムを作成しています。

東大文系・早慶大現役合格コース

高1生  
通年授業 必修:総合英語、数学
季節講習 選択:国語
高2生  
通年授業 必修:総合英語、数学
選択:国語、英語
季節講習 必修:英語文法語法
選択:国語
高3生  
通年授業 必修:英語文法語法、英語長文読解、 現代文、古典
選択:数学、日本史、世界史
季節講習 選択:漢文、小論文、大学入学共通試験対策

東大・医学部・早慶大現役合格コース

高1生  
通年授業 必修:総合英語、数学
季節講習 選択:国語、物理、化学
高2生  
通年授業 必修:総合英語、数学
選択:物理、化学、国語
季節講習 必修:英語文法語法
選択:国語
高3生  
通年授業 必修:英語、数学、物理、化学
季節講習 必修:国語、小論文、大学入学共通試験対策

推薦入試対策

早稲田大学 商学部 指定校推薦 進学 2016年 茗溪学園高校 MIさん 

合格体験記
私は高校2年生の5月にクラウンアカデミーに入学しました。実はそれまでに4つの予備校を渡り歩きましたが、どこも何らかの欠点があり途中で辞めてしまいました。
入学当初の私の学校での成績は、全体的に良い方で、特に英語が得意科目でした。しかしいざ模試となると、できる時とできない時の差があり、英語に自信がない時もありました。又高3生初め、仲良しの友人たちが理系進学という影響もあり、進路にかなりの迷いが生じた時もありました。そんな時、私以上に私のことを理解し、私の将来を考えアドバイスして下さったのは、他でもないクラウンアカデミーの塾長でした。塾長の厳しくも丁寧なご指導によりその迷いも吹っ切れました。
英語の模試成績も他の科目の模試成績も順調に上昇しました。ずっと行きたいと強く思っていたあこがれの早稲田大学に現役合格することができました。

推薦入試は、入学当初高校1年生から成績を揃える必要があるのです。
さらに高校3年間にわたる戦略も推薦入試合格には大変必要になります。
評定平均値は、全学年でその値であることが必須になります。
各学年の平均値ではありません。  

当校は、推薦入試合格への戦略をたてることができます。

・中高一貫校生対象クラス 新中学3年生春期講習から開講。
・高校受験生対象クラス 高校受験をされた方は、新高1春期講習から開講。

学校での成績を上位に保つためには、春期講習から受講されることをお勧めします。 当校では、新高1生春期講習から受講した生徒さんは、成績上位生(学年20番以内)が多いです。

当校推薦入試合格大学実績

慶應大学、早稲田大学、東京理科大学、立教大学、青山学院大学など。
2021年入試からはさらに、推薦入試枠が私立・国公立ともに増えます。

英語4技能対策

当校では創立以来主に英検とTOEFL iBT対策を行い続けています。
又帰国生入試にも対応できるカリキュラムを開発し、長年リスニング及びスピーキング能力の向上にも務めてきました。
英語4技能資格は、大学入試に必要な資格になりました。

英検

特に英検2級資格は、当校在籍生のほぼ全員が取得して卒業しています。 英検準1級も取得する生徒がいます。

TOEFL iBT

「大学受験にTOEFLのスコアを利用したい。」あるいは「将来の留学や就職を見据えて受験を考えている方」に開設している講座です。
TOEFL iBTで問われるreading、listening、writing、speakingに関し、どのように対策を行えば良いのかなどの具体的な指針を示します。

※TOEFL テストとは?
アメリカやカナダの大学に留学を希望する学生に、大学の授業についていける英語力を有しているのかを評価するテストです。日本においても東京大学(推薦入試)、京都大学(特色入試)など、多くの国公立大、私立大入試で採用されています。

リスニング対策 

当校では、センター試験に課せられているリスニングテスト対策も充実しています。

2020年入試改革に向けリスニングの入試における要求はさらに高くなっています。 「英検やセンターのリスニング問題ってどんな感じ?」「英語が聴けるようになるにはどうしたら良いの?」など皆さんの素朴な疑問に答える特別授業です。
2021年から始まる大学入学共通試験では、読解問題100点、リスニング問題100点となり、リスニングに比重が置かれます。

アクティブラーニングを取り入れています。

アクティブラーニングとは?

当校でアクティブラーニング型授業を受けて、変化する大学入試に対応しましょう。
創立以来、当校では生徒と先生との双方向から授業内容について直接話しができる生授業をとり入れています。生徒も先生も一緒に学び合っていると言っても過言ではありません。生徒たちの皆さんが、きらきらした目で授業に楽しそうに参加しているのです。

2020年に高校教育改革、大学入試改革、大学教育改革という大きな教育改革が実施される予定です。
一部学校では、すでにアクティブラーニングを取り入れ始めています。

今後の大学入試では、知識を問われるだけではなく、「自分の知識を活かし」、「考え」「判断し」、「答えを表現する」力を問う入試に変わってきます。

多くの大学で、大学入試において、「思考力」や「判断力」などに併せ「主体性」、「協調性」、「独自性」なども課題として問うと公表しています。未来型の授業を当校で受けてみませんか?